今回は事件編ともいえる、綿流しのお祭り。富竹さんが死にます。手抜きキャプ画像と文章の両方で感想を書きます。
前作では良い感じの人だったこの富竹や大石、今作では準悪役な感じに。
相変わらず多いレナのカナカナ。やっぱりひぐらしってこれの事?
ストーリーには関係なさそうだ。
前回と同じようにやってきた綿流しの祭り当日。今編では梨花の儀式を見ずに、詩音と森へ向かう。
そこで見つけたのは、"開かずの祭具殿"の南京錠をいじっている富竹とタカノ。それを一応注意する詩音だが、結局一緒になって祭具殿に入る。
祭具殿に入って真っ先に目に入ったのは、オヤシロ様の銅像。
そしてタカノから教えられる。綿流しの綿は"はらわた"の"わら"だということを。そして壁に掛かっている不気味な器具、それは腸を取り出すための解剖道具であり、調理道具である。
楽しいお祭りが、実は凄く恐ろしい祭りだと知った桂一。
涼宮ハルヒなら大喜びだろうが、桂一や詩音はそうではない。もう祭りを楽しむ気分ではなさそうだ。
祭具殿を出て、石段に座って詩音と話す。
「今夜起こるかもしれないオヤシロ様の祟り、私たちが4人が最有力候補なんですから。ヒミツにするのが当然です。」「あぁ」
「でも、本当にあの音は何だったんでしょうね。」
「え、なんだって」
「音ですよ、ドタンバタンってうるさかったじゃないですか」
「俺は何も聞いてないぞ」
「ちょっと、桂ちゃん。それ本気で言ってるんですか?
その後、詩音は適当にごまかして走り去っていく。その直後、他の部活メンバーが登場。綿流しを終えた後のようだ。
魅音が桂一に尋ねた、例の発狂モードで。
「詩音に会わなかった?」
「い、いや」
「しょうがないな、詩音は。まあ、あいつのことだから放っておいても大丈夫かな」
翌日、図書館に言って詩音と会う。そこで目暮警部こと大石さんが登場。
「昨日の晩、富竹二郎さんと、タカノミヨさんに会いませんでしたか?」
「もう一つ、同じく昨夜なんですか、園崎詩音さんに会いませんでしたか?」
「さぁ、会ったような無かったような…」
一緒にいた同僚に話しかけられ、席を離れる大石。
「あー、そうそう。あなた昨夜、4人で楽しそうに歩いてましたよね。石段のところで。」
やっぱり見られてた。
帰ってから詩音から電話で教えられる。
「夕べ、富竹さんとタカノさんが死んだそうです」
「タカノさんは焼死体で、富竹さんは自殺みたいに喉をかきむしって」
さらに教えられる次なる恐怖。
「私たちたたられるのに十分な資格があるから。」
「例年は一人が死んで1人が消える。それなのに今年は二人死んだ」
つまり鬼隠しだか、生け贄だかによって、2に人が消えると言うこと。でも、まだ消えたって情報はない。つまり、これから消える。有力なのはもちろん、祭具殿に入った残りの二人。
「まさか、冗談だろ。」
盗んでも無い、持ち出しても無い。ただ見ただけなのよ。
微妙にツンデレっぽい台詞を吐きながら悪あがきする桂一。
「詩音が勝手に連れ出したんじゃないか。」
「どうやって責任とってくれるんだよ」
あらすじ終わり
やはり、桂一は死ぬ運命のようです。こうやって解決編まで、毎回死ぬのかもしれない。
前作では良い感じの人だったこの富竹や大石、今作では準悪役な感じに。
相変わらず多いレナのカナカナ。やっぱりひぐらしってこれの事?
ストーリーには関係なさそうだ。
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前回と同じようにやってきた綿流しの祭り当日。今編では梨花の儀式を見ずに、詩音と森へ向かう。
そこで見つけたのは、"開かずの祭具殿"の南京錠をいじっている富竹とタカノ。それを一応注意する詩音だが、結局一緒になって祭具殿に入る。
祭具殿に入って真っ先に目に入ったのは、オヤシロ様の銅像。
そしてタカノから教えられる。綿流しの綿は"はらわた"の"わら"だということを。そして壁に掛かっている不気味な器具、それは腸を取り出すための解剖道具であり、調理道具である。
楽しいお祭りが、実は凄く恐ろしい祭りだと知った桂一。
涼宮ハルヒなら大喜びだろうが、桂一や詩音はそうではない。もう祭りを楽しむ気分ではなさそうだ。
祭具殿を出て、石段に座って詩音と話す。
「今夜起こるかもしれないオヤシロ様の祟り、私たちが4人が最有力候補なんですから。ヒミツにするのが当然です。」「あぁ」
「でも、本当にあの音は何だったんでしょうね。」
「え、なんだって」
「音ですよ、ドタンバタンってうるさかったじゃないですか」
「俺は何も聞いてないぞ」
「ちょっと、桂ちゃん。それ本気で言ってるんですか?
その後、詩音は適当にごまかして走り去っていく。その直後、他の部活メンバーが登場。綿流しを終えた後のようだ。
魅音が桂一に尋ねた、例の発狂モードで。
「詩音に会わなかった?」
「い、いや」
「しょうがないな、詩音は。まあ、あいつのことだから放っておいても大丈夫かな」
翌日、図書館に言って詩音と会う。そこで目暮警部こと大石さんが登場。
「昨日の晩、富竹二郎さんと、タカノミヨさんに会いませんでしたか?」
「もう一つ、同じく昨夜なんですか、園崎詩音さんに会いませんでしたか?」
「さぁ、会ったような無かったような…」
一緒にいた同僚に話しかけられ、席を離れる大石。
「あー、そうそう。あなた昨夜、4人で楽しそうに歩いてましたよね。石段のところで。」
やっぱり見られてた。
帰ってから詩音から電話で教えられる。
「夕べ、富竹さんとタカノさんが死んだそうです」
「タカノさんは焼死体で、富竹さんは自殺みたいに喉をかきむしって」
さらに教えられる次なる恐怖。
「私たちたたられるのに十分な資格があるから。」
「例年は一人が死んで1人が消える。それなのに今年は二人死んだ」
つまり鬼隠しだか、生け贄だかによって、2に人が消えると言うこと。でも、まだ消えたって情報はない。つまり、これから消える。有力なのはもちろん、祭具殿に入った残りの二人。
「まさか、冗談だろ。」
盗んでも無い、持ち出しても無い。ただ見ただけなのよ。
微妙にツンデレっぽい台詞を吐きながら悪あがきする桂一。
「詩音が勝手に連れ出したんじゃないか。」
「どうやって責任とってくれるんだよ」
あらすじ終わり
やはり、桂一は死ぬ運命のようです。こうやって解決編まで、毎回死ぬのかもしれない。
*感想
実は原作は鬼隠し編だけやりました。
大きな違いはやはり声が有る事。視点が違う事。
気づいたのは桂一の異常さ。なんかもう逝っちゃってる。
ゲームでは桂一視点だから気にならなかったけど、おかしい。被害妄想入ってそうだ。
最後の喉引っ掻きは、魅音の注射ではなく、桂一が元々おかしかったと考えられる。
最初は周りの物に敵意を向けるが、自傷行為に走る。やはり幻覚作用のある薬、もしくは病気か。
死んだカメラマンも角材振り回してたみたいだし。
雛見沢に来てからなのか、それとも来たときすでにおかしかったのか。何時変わってしまったのかはわからない。
レナは来た時点で狂ってたから、来る前からなのかもしれない。
桂一もレナと変わらない半多重人格。それがアニメでのの収穫。
綿流し編を観ればもう少しわかるかな。
以下はキャプ画像とか。

嘘をつくのかなーかなー…ヒグラシってこれのことか。
あんなに勢いよく締めてよく骨折れないな。やっぱレナは超人。
レナもだけど、帰れ帰れって叫ぶ桂一も逝っちゃってる。
この村は立ち入ると頭がおかしくなる村?
放射能でもあるのか、それともひぐらしの鳴き声が毒電波なのか。もしくは例のオヤシロ様?

しつこいよレナ。悪ふざけが…って意識してやってるんだ。
その割にごめんなさいが謝ってるように聞こえないような。
ごめんなさい、ごめんなさいってこれも鳴き声関係?

針様登場。こいつは普通モードだと思ったけど、「殺してやる」はやっぱ発狂モード。

殺人鬼レナキタ。
今回はいきなり発狂モード。
鉈なんか持っててよく通報されないな。田舎だからか、村全体がおかしいのか。

なんかストーカー殺人みたい。オヤシロ様はストーカーだったり。
あははははははは、は怖すぎる。中原の演技力はすごい。


お注射しまーす。結局打たれたのかはわからない。
実は原作は鬼隠し編だけやりました。
大きな違いはやはり声が有る事。視点が違う事。
気づいたのは桂一の異常さ。なんかもう逝っちゃってる。
ゲームでは桂一視点だから気にならなかったけど、おかしい。被害妄想入ってそうだ。
最後の喉引っ掻きは、魅音の注射ではなく、桂一が元々おかしかったと考えられる。
最初は周りの物に敵意を向けるが、自傷行為に走る。やはり幻覚作用のある薬、もしくは病気か。
死んだカメラマンも角材振り回してたみたいだし。
雛見沢に来てからなのか、それとも来たときすでにおかしかったのか。何時変わってしまったのかはわからない。
レナは来た時点で狂ってたから、来る前からなのかもしれない。
桂一もレナと変わらない半多重人格。それがアニメでのの収穫。
綿流し編を観ればもう少しわかるかな。
以下はキャプ画像とか。

嘘をつくのかなーかなー…ヒグラシってこれのことか。
あんなに勢いよく締めてよく骨折れないな。やっぱレナは超人。
レナもだけど、帰れ帰れって叫ぶ桂一も逝っちゃってる。
この村は立ち入ると頭がおかしくなる村?
放射能でもあるのか、それともひぐらしの鳴き声が毒電波なのか。もしくは例のオヤシロ様?

しつこいよレナ。悪ふざけが…って意識してやってるんだ。
その割にごめんなさいが謝ってるように聞こえないような。
ごめんなさい、ごめんなさいってこれも鳴き声関係?

針様登場。こいつは普通モードだと思ったけど、「殺してやる」はやっぱ発狂モード。

殺人鬼レナキタ。
今回はいきなり発狂モード。
鉈なんか持っててよく通報されないな。田舎だからか、村全体がおかしいのか。

なんかストーカー殺人みたい。オヤシロ様はストーカーだったり。
あははははははは、は怖すぎる。中原の演技力はすごい。


お注射しまーす。結局打たれたのかはわからない。





